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自撮りで、いろんな私を魅せるテク♪

自己表現の枠を超え、今や新たなコミュニケーションツールともなった“自撮り”。撮る枚数は増えているものの、きれいに撮れる技を知らない人も多いのでは? そこで今日からでも自撮りで使えるテクニックを集めてみました。ちょっとした工夫で、もっと「自分らしさ」を表現してみましょう。

これだけでちがう!かんたん自撮りテク

【厚塗りはNG!? ファンデは薄くアイメイクは重点的に】

普段のメイクにもいえることですが、ファンデーションの厚塗り・ベタ塗りはおすすめできません。顔全体がのっぺりとしてしまうだけでなく、不自然に顔を大きく見せてしまいます。
気になるところにはブラシか指でファンデーション、もしくはコンシーラーを軽く叩きこむように乗せるだけでOKです。

逆にこだわりたいのはアイメイク。
つけまつげやカラコンに涙袋メイクを合わせて大きく見せるもよし、ブラウン系のシャドウでナチュラルぱっちりな目を作るもよし。ラメやパールで立体感を出すのもいいでしょう。こちらはいつもより“少しだけ大胆”に仕上げることで、より印象的な写りに。

【基本の自撮りは“上目遣い”がキーワード】

スマートフォンをインナーカメラに切り替えてから少し斜め上に持ち上げ、上目遣いを意識しながら撮る。これが自撮りの基本形です。この姿勢をとることで自然と大きく目が開き、顎のラインもシャープに見せることができます。
撮る前には少し顎を引き、ふっと息を止めてみましょう。口角が上がって微笑んでいるような表情になり、見栄えがさらに良くなります。

撮影場所には適度に明るいところを選びましょう。暗いと肌がくすんだ感じになりますし、逆に明るすぎると目の下にクマのような影が入ってしまいます。
昼間の室内であればレースのカーテンをひいた窓の近く、夜ならば白熱灯の光の下がおすすめです。

演出にこだわることでさらに魅力的な自撮りに!

【“顔以外”も撮ってみよう】

「自分らしさ」を演出してくれるものは表情ばかりではありません。大好きなキャラクターグッズを手に持ってみたり、お気に入りのお酒を飲んでいるところを撮ってみたりすることで、写真に一層の深みを持たせることができます。

買ったばかりの靴やバッグなどを身につけ、そこだけをピックアップして撮る。切ったばかりの髪を後ろから撮る。きれいに仕上げたネイルだけを撮るといった“顔を写さない自撮り”も、立派なテクニックです。
これ以外にも「自分らしさ」を表現できるものは、意外と身の回りにたくさんあるものです。意外な「私」を探してみるのも、自撮りの面白さのひとつといえるかもしれません。

【ダイナミックな1枚には“自撮り棒”がベストマッチ】

世界中で大ブームを巻き起こし、日本でも昨年末あたりから流行り始めた自撮り棒。
街ではこれを使って集合写真を撮っている人をよく見かけますが、使い道はそれだけではありません。

最大の強みは距離がとれること。腕をいっぱいに伸ばすよりはるかに広い範囲を写せるので、より奥行きのある写真を撮ることができます。セルフタイマーいらずで”他人に撮ってもらった”風の自撮りや、プロのカメラマンも多用する“アオリ(下からのアングルで撮ること)”での撮影ができるので、1本あれば自撮りの幅をぐっと広げることができます。

【大変身! アプリのチカラでもっと「私」を魅せる】

「自撮りをやるのにアプリで盛らないなんてありえない」と断言する人も少なくないほど定着し、数多くリリースされている自撮り専用アプリ。その中でもスタンダードとなっているのは、『aillis(旧LINEカメラ)』と『B612』です。

『aillis』には「ビューティー」というフォトレタッチ機能が付いていて、これを使えば肌の滑らかさや写真の明るさを調整できるだけでなく、目を大きくする、顔の輪郭や鼻筋をスリムにする、ニキビ・ほくろを消すといった、理想の「私」に近づけることも。ただし、いじりすぎると不自然になってしまうのでやりすぎるのはNGです。

『B612』には53種類ものフォトフィルターが付いているほか、最大9枚の写真を組み合わせたり、たくさん撮った中からベストショットを選んで保存できたりといった機能が感覚的に使えるよう配置されています。触っているうちに新しい「私」や、思いもよらない“魅せかた”を発見できることでしょう。

“最高の1枚”を見てくれる人のことも考えて

撮影とは直接関係ないかもしれませんが、見てくれる人のことを考えるのも大事なテクニックのひとつです。
散らかった部屋が背景ではせっかくのベストショットも台無し。
また「いいね!」や「お気に入り」への登録を求めるようなコメント付きでのSNS投稿も、自身の評判を落としかねません。最高の1枚を最良の形で見てもらうためにも、思いやりの気持ちを忘れずに。

自撮りは携帯で撮ることが多いため、しっかりと見直すことが少ないもの。そのうちどうして撮影したのか忘れてしまうなんてことも。思い出をしっかりと残すためにも、しまうまプリントでフォトブックを作りませんか?
写真に説明文を加えることも簡単です。198円とリーズナブルな価格で1冊から作ることができるため、気軽に作成できるでしょう。


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※ 表示は、1冊あたりの税抜価格です。(配送料、代引手数料は別途)
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